宮崎で釣り。たまには遠征したい!

いろんな魚が楽しいし、美味しく食べたい。のんびり釣りたい(^^ゞ

陶器の魚たち

先週土曜日のゴルフコンペは期待を裏切って開催されました(-_-)
クラブハウスに到着した頃には予報に反して小雨で何とかなりそうで、もう中止に違いないと、100%開催されないと踏んで、その後に釣具店廻りを画策していたので、当然ながらモチベーションはゼロで、しかも半年ぶりに2~3回素振りしてのドライバーショットは玉にかすっただけでコロコロ20ヤード付近まで飛んだぐらいで、もう涙なのか雨なのか判らない水が頬を濡らしてました(^_^;)

名門宮崎カントリーはずっと歩き(カート無し)の上に水を吸ったコースは足に大きな負担を掛けてくれて、終わった時はスコアも体もボロボロ。翌日が休みで良かった。

さてその日曜日は予定の実家の掃除をしていて写真手前の箸置きを見つけ、お袋の許しを得て貰ってきた。子供の頃に使っていた記憶があります。
そして陶器の魚達の写真撮影(^_^;)
P6062104s.jpg
それにしても何の魚を模しているのか判りません。鮎の姿だけどがっちりと鯉のような鱗が描かれた魚。きっと作者はあまり魚に詳しくないのか、それともかなり深い魚なのか。

実家に行く前に、凍らせていた先週釣ったアオギスを、神奈川県立生命の星・地球博物館の瀬能博士の元に送りました。
Dr.ゆっけ君から頼まれて、研究材料になるようです。これまた有効に利用して頂けるようで嬉しいのですが、瀬能博士は魚類分類の第一人者で、私からすると北川景子か瀬能博士か、ぐらいの方です(比較が失礼か)(^_^;)

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